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多分最後の更新です
実は数日前から新しいブログを開始しました。
ある程度記事が溜まってから告知しようと思っていましたので、この段階でお知らせする事になりました。
『考える時間』というブログです。時間がある時にでも、ちょっと覗いて頂けたら幸いです。
もう一つは「もっと考える時間」というブログですが、そっちはまだ何も書いていません。
「考える時間」からリンクしておりますので、そちらからご確認頂ければと思います。
多分そのうち記事をアップすると思います。
という訳で、このブログは一年という短い期間でしたが、私としてはブログを書く事で色々と勉強になった部分があります。気楽にやるつもりが、どっぷりと浸かってしまった(笑)
これからは新ブログ、「考える時間」の方でお待ちしております!
宜しくお願い致します。
ある程度記事が溜まってから告知しようと思っていましたので、この段階でお知らせする事になりました。
『考える時間』というブログです。時間がある時にでも、ちょっと覗いて頂けたら幸いです。
もう一つは「もっと考える時間」というブログですが、そっちはまだ何も書いていません。
「考える時間」からリンクしておりますので、そちらからご確認頂ければと思います。
多分そのうち記事をアップすると思います。
という訳で、このブログは一年という短い期間でしたが、私としてはブログを書く事で色々と勉強になった部分があります。気楽にやるつもりが、どっぷりと浸かってしまった(笑)
これからは新ブログ、「考える時間」の方でお待ちしております!
宜しくお願い致します。
リニアモーターカー
CEATEC 2008は10/4まで
明日はCEATEC 2008へ...
新ブログ 途中経過
さすがに二回目のブログだし、これまで一年間やってきたわけだし、新しく始めるには色々と気になる訳です。
ブログパーツを追加する際にも、そのパーツが今度のブログに対して適切かどうか考えてしまいます。その結果普通に有りがちな、普通にまとまったものになりそうですが、考えた結果そうなったのでOKです。
webデザインをやったことの無い自分が、そうそう色々といじれる訳が無い。
簡単なHTMLを覚えるだけでもやっとなんですから。
とまぁ、このブログはこんな当たり障りの無い記事を増やしながら、自然消滅の一途を辿っている訳です。でも一応、「ここにはもう記事は書きません!」というお知らせは致します。
その時はもうちょっと先になります。先って言っても1ヶ月前後でその時は訪れると思いますが。
ちなみに新ブログは2つ立ち上げます。
一つはちょいネタブログ。こっちをメインに更新していきます。
もう一つはがっつりネタブログ。月に1〜2回程度の更新で、コラム形式にしようと考えています。
そんなこんなで、着々と準備は進んでおります。
ブログパーツを追加する際にも、そのパーツが今度のブログに対して適切かどうか考えてしまいます。その結果普通に有りがちな、普通にまとまったものになりそうですが、考えた結果そうなったのでOKです。
webデザインをやったことの無い自分が、そうそう色々といじれる訳が無い。
簡単なHTMLを覚えるだけでもやっとなんですから。
とまぁ、このブログはこんな当たり障りの無い記事を増やしながら、自然消滅の一途を辿っている訳です。でも一応、「ここにはもう記事は書きません!」というお知らせは致します。
その時はもうちょっと先になります。先って言っても1ヶ月前後でその時は訪れると思いますが。
ちなみに新ブログは2つ立ち上げます。
一つはちょいネタブログ。こっちをメインに更新していきます。
もう一つはがっつりネタブログ。月に1〜2回程度の更新で、コラム形式にしようと考えています。
そんなこんなで、着々と準備は進んでおります。
松下は、まもなくパナソニックに統一へ...
モビルスーツケース [プロダクト]

季節もすっかり秋となり、10〜11月の三連休を利用して旅行の計画を立てている人も多いだろう。このスーツケースで出かければ、国内旅行でも気分は宇宙旅行のように感じるかもしれない。
バンダイネットワークスの「CARGO BAG」は、起動戦士ガンダムに登場する「シャア専用ザク」と量産型の「ザク」をモチーフにデザインされたスーツケース。
正面部分には、ダイキャスト金属プレートでゴールドとシルバーで彩られたジオン軍の紋章、側面には「機体名・型式番号」とジオン公国のロゴが施されている。全体は戦闘的なソリッドカラーで塗装され、内装も細部までジオン公国のシンボルマークのジャガード織りで彩っている。
実用的な面でも申し分の無い、ガンダムファンでは無くとも気になってしまうスーツケースとなっている。
限定品のため既に受付は終了となってはいたが、この間サイトで確認したら少数ながらも追加生産されていた。もし興味のある方はお早めにどうぞ。価格はどちらも25,800円。限定品である事を考えると決して高くはない価格設定だ。
最近のスーツケースは、ビックリする様なデザインのものが度々登場している。ありきたりなものでも、何か別の要素を加えると全く違った姿形になり、それに見合ったユーザーが存在することに気がつく。
このCARGO BAGもその典型的なデザインだ。
ランニング
どこで誰と語るか [思った事]
この間の「爆笑問題のニッポンの教養」に川崎和男さんが出演していた。
ペイリン副大統領候補のメガネでニュースでも紹介されている川崎さん。そんなことになるとも知らない時に収録されたはずであろう番組が、そんな時に放送されているのも、やっぱりトップデザイナーである人ならではだなと思う。
この番組は初めて見たんですが、お笑い芸人とデザイナーとの対談もいいもんだなと思った。
多くのデザイナーは普段はあまりメディアに出ません。だから彼らの話とか考えとかを聞いたり知るためには、デザインの専門誌を見るか講演会とかに行くしか無いのです。(ブログもありますが)
そこでのデザイナーに対する聞き手は、デザイン業界に精通している人である場合がほとんどで、専門的かつ内輪的な話になりやすい。それはそれで面白く興味深いのですが...。
何が言いたいかというと、別の業界の人、違った世界で生きている人と話す事でしか聞き出せないこともあるということです。私達が普段は気にしていないような・当たり前だと思っているような事を彼らは疑問として投げかけてきます。それに対してその道の達人がどう返答するのか。そこからは意外な考えだったり、「ハッ」とするような言葉を言ったりするわけです。
そしてそれを聞いて、自分はまだまだだなと思ってもみたりする。
同じNHKのプロフェッショナルという番組が面白いのも、茂木さんという洞察力に優れた人が、ゲストの本質的な部分、人間としての部分を会話を通して引き出しているからに他なりません。それがなければ、ただ単にゲストを紹介する番組でしかありません。
そして、そういうやり取りはおよそ同じ業界にいる人には引き出す事が出来ない。
以前にも増してデザイナーは語るようにはなってきています。
しかし、そこでの聞き手と語られる場に関してはまだまだそんなに幅は広がっていない。
そう考えると、デザインの一歩外へと踏み込んでいる人はまだ少ないのかもしれません。
「デザインに興味を持っている人がいることを前提にセッティングされた場」では無い所で、どれだけデザイナーのコトバに触れる事が出来るか。そういう機会が増えていくことは、一方では「もてはやされている」とか「売れっ子」とか「単にメディアへの露出が増えただけ」と思う人もいるかもしれませんが、結果として興味を持つ人が増えた事、その人のコトバを聞いてみたいという人が広範囲に及んで増えた事には変わりありません。だから私はそういう状況を肯定する側であります。
いずれにせよ、この話は本人の発信力があって実を結んでいくことではありますが。
業界内で評価される事は難しいですが、業界の外にも評価されることの方がもっと難しい。
ペイリン副大統領候補のメガネでニュースでも紹介されている川崎さん。そんなことになるとも知らない時に収録されたはずであろう番組が、そんな時に放送されているのも、やっぱりトップデザイナーである人ならではだなと思う。
この番組は初めて見たんですが、お笑い芸人とデザイナーとの対談もいいもんだなと思った。
多くのデザイナーは普段はあまりメディアに出ません。だから彼らの話とか考えとかを聞いたり知るためには、デザインの専門誌を見るか講演会とかに行くしか無いのです。(ブログもありますが)
そこでのデザイナーに対する聞き手は、デザイン業界に精通している人である場合がほとんどで、専門的かつ内輪的な話になりやすい。それはそれで面白く興味深いのですが...。
何が言いたいかというと、別の業界の人、違った世界で生きている人と話す事でしか聞き出せないこともあるということです。私達が普段は気にしていないような・当たり前だと思っているような事を彼らは疑問として投げかけてきます。それに対してその道の達人がどう返答するのか。そこからは意外な考えだったり、「ハッ」とするような言葉を言ったりするわけです。
そしてそれを聞いて、自分はまだまだだなと思ってもみたりする。
同じNHKのプロフェッショナルという番組が面白いのも、茂木さんという洞察力に優れた人が、ゲストの本質的な部分、人間としての部分を会話を通して引き出しているからに他なりません。それがなければ、ただ単にゲストを紹介する番組でしかありません。
そして、そういうやり取りはおよそ同じ業界にいる人には引き出す事が出来ない。
以前にも増してデザイナーは語るようにはなってきています。
しかし、そこでの聞き手と語られる場に関してはまだまだそんなに幅は広がっていない。
そう考えると、デザインの一歩外へと踏み込んでいる人はまだ少ないのかもしれません。
「デザインに興味を持っている人がいることを前提にセッティングされた場」では無い所で、どれだけデザイナーのコトバに触れる事が出来るか。そういう機会が増えていくことは、一方では「もてはやされている」とか「売れっ子」とか「単にメディアへの露出が増えただけ」と思う人もいるかもしれませんが、結果として興味を持つ人が増えた事、その人のコトバを聞いてみたいという人が広範囲に及んで増えた事には変わりありません。だから私はそういう状況を肯定する側であります。
いずれにせよ、この話は本人の発信力があって実を結んでいくことではありますが。
業界内で評価される事は難しいですが、業界の外にも評価されることの方がもっと難しい。
T-Mobile G1が正式発表された [プロダクト]

Android搭載のGoogleフォンこと「T-mobile G1」がついにお披露目となった。
テレビのニュースでも取り上げられていたし、世間のスマートフォン市場への注目度は日増しに大きくなっている。Androidはどれだけのユーザーに受け入れられていくのだろうか?
デザインに関しては...まーこうなるよなぁといった印象。堅実すぎてどこか古めかしい。そして魅力、即ち色気を感じられない。
G1はOSとUIとGoogleが提供するサービスでの勝負であるわけだからそれでいいっちゃいいのかもしれないけど、もう少し目を惹かせるようなデザインに出来なかったのかなぁ。。オールブラックではちょっと敬遠しちゃうでしょ。
でも、最初からGoogle Maps・Gmail・Calender・Google Talkとかがアイコンで表示されていて、色々と便利に使えこなせそうな端末である事には間違いないです。
これからの成長が楽しみですね。
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